News、履歴
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2026年4/28-5/31 伊豆高原五月祭に参加してブロードエーカーシティーの展示解説を行いました。 会期後も、展示はそのまま置いてありますのでご覧になりたい方はご連絡ください。随時 磯矢090-4178-3313
・「F.L.ライトのブロードエーカーシティー、自給自足と与え合いの循環の社会」 参照
・「AIが社会を管理する?人の望む社会とは」 人が望む社会にどのようなものがありうるのか、そのビジョンを提示してみます。 参照PDF
・「AI後の社会 ―人間中心の社会への道 4つのシナリオ―」 高市首相が2月の衆議院選でかつてない高い支持を得ました。今何が起こっているのか。中央集権から持続可能な分散社会への移行は起こるのか。参照PDF -高市首相のことをよく書きすぎました-
イーロンマスクは「AIとロボットにより人は労働から解放される」と言う。 しかし、自力で物を作れなくなった人類に未来はない。AIは人に何をもたらすのか。
・「日本人の歴史と性質、-古史古伝から― 出雲の西王家であった向家(歴史の家)の人々が出版社を立ち上げて伝わる日本の真実の歴史を公表し始めました。(大元出版) 古事記、日本書紀などの正史が、どの部分がどのような事情で改変されているか克明な解説があります。正史は、出雲と徐福(物部氏)のことを神話に描き変えて隠しています。目からうろこです。
本の内容をテーマごとに地図にして展示しています。
・ドラヴィダ族の渡来、出雲王朝 アーリア人の圧迫がありインド クナ国から出雲へ 数千人の規模の渡来があった。 BC2000年
・徐福の渡来と出雲の大和進出 BC218年出雲でホアカリに、大国主、事代主の監禁枯死事件を起こし帰国。古事記のスサノオにされた。残された息子の五十猛は丹後半
島から大和へ行きその息子のアメノムラクモが初代の大王になった。出雲の半数が大和へ移住 磯城王朝 三輪山の第一の卑弥呼 モモソ姫
徐福は出雲にいられなくなって一度帰国し、BC218年 再度北九州へ渡来、吉野ヶ里でニギハヤヒに、子孫は物部氏になった。
・第1次物部の東征。 磯城 大彦の東遷と日高見国
・ヒボコの渡来とフトニ大王の吉備侵略、
・第2次の物部東征 都万(宮崎)の物部氏と宇佐の豊玉姫(第2の卑弥呼)の連合。 魏より八幡と銅鏡。難升米(田道間守)
イクメ大王とヒバス姫の娘ヤマト姫が伊勢神宮へ
・神功皇后の三韓征服、武内宿祢 蘇我氏と継体天皇(現天皇家)
・建御見方の諏訪進出と伊豆の歴史
・平安時代にできた出雲大社
他に
・人の系統図、人類の進化ルート
・異様に多い日本の旧石器時代遺跡の分布、氷期と海面
・縄文人の世界各地への拡散の痕跡
・お金と資本主義の歴史 (真実が陰謀論とされた)ユダヤ民族の歴史、啓蒙思想とフリーメーソン、ロスチャイルド、国際金融資本と中央銀行、自作自演の事件、傀儡政権と戦争、 ダボス会議 TPP, そして今グローバリズムの終焉とトランプの産業回帰、 金融立国の行き着く先、お金の本質とは、
・資本主義後の人類の未来。中央集権から分散社会へ、お金が無くなった与えあいの循環社会、利他、美とフロムの愛が原理、AIが果たすかもしれない役割。AIによる管理社会、超監視社会になってしまわないように。日本が先鞭をつける。
・AMOC深層海流の停止と寒冷化の予測、太平洋ではアムール川とオホーツク海
・他に林業と製材の展示、帝国ホテルの椅子とレンガの展示
三鷹市民ギャラリーM+Rise、および 野良の芸術2025(さいたま市)にて下記の展示を行ないます。
・「F.L.ライトのブロードエーカーシティー、自給自足と与え合いの循環の社会」 参照
・「AIが社会を管理する?人の望む社会とは」 人が望む社会にどのようなものがありうるのか、そのビジョンを提示してみます。新規 参照PDF
・「日本人の歴史と性質、-古史古伝から―」 新規
・「今何が起こっているのか、これからどうなるのか 3つの変化と、不可逆な未来の予想」 新規
(森の製材リソラの 子供向け「滑車とロープで遊ぼう」を併設します。子供向き ヨットで使うロープの結び方と 林業の滑車を使った架線集材模型)
問合せ:090-4178-3313(磯矢)
三鷹市民ギャラリーM+Rise
日時 :2025/12/17(水)-22(月)10:00~17:00
場所 :三鷹市民ギャラリーM+Rise 三鷹駅南口徒歩5分 旧さつきや内 三鷹市下連雀3-28-20
主催者 :有機的建築アーカイブ、有限責任事業組合森の製材リソラ
2025 11/21~24 さいたま市さぎやま記念公園となりの萩原農園内で
野良の藝術2025 に参加して、展示を行いました。
2024/12/18-23三鷹市民ギャラリーM+Riseにて
「F.L.ライトのブロードエーカーシティー」の展示を行いました。
2024 11/3~11/10
野良の藝術2024 に参加して、さいたま市のさぎやま記念公園で 「フランクロイドライトのブロードエーカーシティー」の展示を行いました。
自由学園明日館で 「フランクロイドライトのブロードエーカーシティー」の展示を行っています。
この展示は下記の3つの美術館を巡回して行われている展覧会「フランク・ロイド・ライト 世界を結ぶ建築」に付随する展示として行っています。
場所:池袋 自由学園明日館 ホール上の展示室
日時:2024 /1月から5月の見学可能日 明日館の見学カレンダーをご参照ください https://jiyu.jp/tour
明日館 03-3971-7535
豊田市美術館で初期のユソニアンハウス Baird Houseの一部を実物大で再現して展示しました。「フランク・ロイド・ライト 世界を結ぶ建築」
2023 10/28(火)ブロードエーカーシティーとユソニアンハウスの解説をモデルの中で行いました。(ギャラリートーク)
https://www.youtube.com/watch?v=yH28Xa3Mp6E
この展覧会は引き続き次の美術館で行われます。
パナソニック汐留美術館(東京) 2024/ 1/11~ 3/10
青森県立美術館 3/20~5/12
三鷹市民ギャラリーM+Riseにて下記の展示を行ないます。
「F.L.ライトのブロードエーカーシティーと資本主義の次に来るもの - 奪い合いの循環から与え合いの循環に -」
(森の製材リソラによる展示「移動式製材機と簡易架線集材による林業」「滑車で遊ぼう」も併設します。)
日時 :2022/11/23(水)-28(月)10:00~17:00
場所 :三鷹駅南口徒歩5分 さつきや内
問合せ:090-4178-3313(磯矢)
2022/4月から5月 三鷹市民ギャラリー みらいずM+Rise 及び伊豆高原5月祭にて下記展示を行ないました。
「フランクロイドライトのブロードエーカーシティー」
有限責任事業組合森の製材リソラによる「移動式製材機と簡易架線集材による林業」
資料はアーカイブ(参考資料)BroadacreCity2022-1.pdfからダウンロードできます。
2022/4/20(水)-4/25(月)三鷹
2022/4/29~5月 伊豆高原 http://izukougen-gogatsusai.art/overview-3
2021/6/9(水)-6/14(月)三鷹市民ギャラリー みらいずM+Rise にて展示を行いました。
「フランクロイドライトのブロードエーカーシティー-近未来の社会と資本主義の次に来るもの-」
展示資料をアーカイブの項に掲載しました。
2021年4/28-5/30 伊豆高原五月祭に参加してブロードエーカーシティーの展示解説を行いました。
「F.L.Wrightのブロードエーカーシティーと資本主義の次に来るもの」
昨年に続き、2020年5月に計画していた伊豆高原5月祭の展示はコロナウイルスの影響で中止になりました。
展示に先立って作成した伊豆高原の同人誌「雑木林」への投稿原稿と、展示予定だった展示パネルを、昨年のものと共にこのホームページ上に掲載する予定です。
昨今の動きを見ていますと、にわかにブロードエーカーシティーに示されているような、農村と都市が融合し、人々が田園である程度食料を自給自足しながら他の仕事もしているような豊かな社会が目前に出現しそうに思えます。
2019年の伊豆高原五月祭でブロードエーカーシティーの展示解説を行いました。
F.L.Wrightのブロードエーカーシティー 4月27日(土)から5月31日(金)
沖縄職業能力開発大学校にて卒業制作でライトのバタフライチェアを応用した椅子の製作を試みています。 2018年8月~
那覇市 沖縄タイムスビル2F タイムスギャラリーにて
第5回フランク・ロイド・ライト展 Handing down 次の世代へ有機的建築の継承 の中でブロードエーカーシティーの展示解説を行いました。
2018年4⽉6⽇〜 8⽇ NPO法人有機的建築アーカイブ沖縄地区主催
沖縄市役所市民ギャラリーにてブロードエーカーシティをテーマにして展示を行いました。 2016年4月20日~22日 NPO法人有機的建築アーカイブ沖縄地区主催 第3回ライト展「ブロードエーカーシティ」
本ホームページは以下の2009年に行われたライト50年記念事業の内容を継承しています。
ライト50年記念事業委員会
ブロードエーカーシティとユソニアンハウス
2009 11/29 開催
2009 12/6 開催 ー ライト50シンポジウム in 関西 ー 「次世代につなぐライトの建築と思想」
資料
・ウィスコンシン・アイデア(Lionel March :BroadacreCity; Intellectual Sources
Frank Lloyd Wright: The Phoenix Papers ,Vol.1 1995 を訳したものです。)
・ライトの年表(ブロードエーカーシティーに関係するもの)
・ブロードエーカーシティーに関係する思想家とそのパネル
・ブロードエーカーシティー模型のビデオクリップ (準備中)